☆ Into the Neotenyland ☆

⭐︎生命数秘術アリスカルディア研究生⭐︎ ♦️♣️夢と現実をハートで繋いでいく⭐︎ネオテニーランドのYUKIです♠️♥️😊✨

7の扉は汝自身で開けよ


 

 

五角形ゲートの本日、久々の更新です 😊✨

 

 

さて、本日のブログのタイトルは、

辻麻里子さんの著書にある言葉 📘

 

 

『6と7の架け橋』

 

 

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 第4章『火の旅』に出てくる

 

 ラビリンスの名前。

 

 

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上記画像は、辻麻里子著『6と7の架け橋』より

 

 

 

この章のアヌビスの言葉を読み返すと・・・・

 

 

あの頃、読んでいた内容でも

近年しおりちゃんやアニマンダラに触れ、生命視点で

改めて深く捉えなおすことができるようになりました。

 

 

 

7の会、発足。

 

 

さて。7の扉。。。突然ではありますが

 

 

今年の7月、7の会(仮)を発足 しようと思います。

 

 

わたしの パートナー は、アニマンダラ と並行して

アリスカルディア数秘術の考案者としても活動していますが

彼曰く、

 

 

は得てして洞窟の賢者となりがちだけど

これからの時代にこそ、

『7の叡智』が必要となってくる。

7は、今、閉じこもっている場合ではない。

 

 

念のため書いておくと

洞窟の賢者というのは、全く褒め言葉ではありません。笑

 

 

7あるあるとも言えるのかもしれませんが

ずっとひとりで内省をしているだけでは

本当の意味で自分と向き合うことにはならない。

 

 

他者の存在を自分の世界に、自分の洞窟へと招待してみよう。

自分自身も、外の世界に出てみよう。

せめて洞窟の入り口くらいに出て行って、外の世界の光を感じよう。

外の世界を決めつけている、内面化したココロから

ほんとうの未知、外部を呼び込もう。

 

 

自分と向き合い、鍵を開け、少しづつでも世界に心をひらき

他者や出来事を気づきのきっかけ、恵、神とするような意識で

 

 

不安を超え、勇気を出し、信頼を学んで

7の叡智を、世界に届けながら磨いていけるように

シェアして磨いて更に必要なところへ届けられるように。。

 

 

7の秘めたる叡智を、

外の世界へと開いていく勇気を、今こそ ⭐️

 

 

なーんて、アニメか何かのキャッチコピーのようですが

いやいや。本当にそんな想いで、立ち上げることを決めました。

それくらい、7の秘めたものの重要性を認識しているからです。

 

 

 

ネオテニーランドの方向性

 

 

もともと、ネオテニーランドは

3⇒7の方向性を持つわたしの想いが先にあったので

ネオテニーランド自体が

そういう7の性質・方向性を内包したものですが

 

 

当然わたし自身も開いていくことが必要だし

他の7の人も同様に、7を秘めたままにせず

 

 

それぞれが内に秘めた叡智を

シェアしていくという方向で

共に勇気を出してまいりましょう

 

 

という趣旨です。

 

 

※ でも、オープンにしたくないことや

 秘密にしてほしいことは互いに口外せず、というお約束で。

 

 

7の会(仮)メンバー募集

 

 

 

募集するメンバーは、

 

 

アリスカルディア数秘術 のチャートで

 

 

ソウルやライフマスターが7のひと 🐺

 

 

ひとりひとり、違った オリジナルの7 を持っていて

その実はとても深く豊かなものなのだろうと思います。

 

 

とはいえ、7の性質…ということで

きっと、すぐに思ったようには出していけないでしょうから

ひらいていくにも練習が必要です。

磨かれるためにも、ひらいていく。

 

 

7の本質は孤高で、侍気質であることから

孤独が好きなように見られるけれど

本当は、そういうわけではないんだよね。

孤高と孤独は別物だし。

心のどこかで、諦めがある。失望がある。

どうせわかってもらえない、という想いがある。。

それは一種の、心の捻じれ。

 

 

この先、どんなに7に向かい叡智を見出そうと

自覚していようがいまいが、そんな言い訳を心にもって

洞窟の賢者 として人生を終えていくのは、

わたしは嫌だなと思ったの。だってそれは7の志向性を持っても、

7が本当に立ち上げ生かしたとは言えないし、

まったくもってネオテニー的ではない。。。

 

 

わたしの場合、

ソウルの3からライフマスターの7になっていっている最中

なので、ソウルが7のひとのように、7の持つ独特の精神に

子供のころから慣れているというわけではなく、

戸惑いをもちながら、でもその大切さが感覚的にわかる ので

むやみに出したくない、という感覚で生きてきた感じかな。

 

 

 

失敗談

 

 

7のひとの抱える捻じれた思いの一例として

わたしの経験を書くと

 

 

ある時、このひとたちなら大丈夫かな、

ここで自分の大切にしているものを出してみよう

と思い切って出してみては

 なんだかんだ言って盤上の取り繕いやご利益優先の人が

 多いのが一般的であるということを思い知った。。

 つまり内骨格系のようでいてAI度の強い外骨格のひとたちだったりして

自分の見込み違いを嘆いたりした、そんな幼い経験だってある。。

 

 

でも別に、その人たちが悪いなんてことではなくてね。

 

 

それはどういうことかというと

まだ私自身が7をしっかり立ち上げられず

どうにもこうにも燻っていた 時期であるのと同時に

 

 

生まれて初めて、

混乱からブロックマインドのみで人と繋がってしまい

ウハネの『精一杯の』迷走により

ウニヒピリがダメージを受けまくっていた時期

とも重なっていたので仕方がない。

ともいえるし、まぁ、、、、ソウル3(子供)ですからね。笑

 

 

そういった経験から、更にダメージを受けてしまい

自爆しないように、と

人に対して閉じてしまう7のひとも少なくありません🚪

 

 

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創造への敬意

 

 

とはいえ

本当に大切にしているものを、ネタとして消費されたら

それはやっぱり悲しいですよ。

 

 

以前、辻さんも何度か仰っていましたが

創造に対する敬意というものがないのか、、と

唖然とすることも多々ありました。

なんというのか、たましいのプライドはないのか

というのに近いかな。そういった、かなしさ。。

 

 

もっと言えば

踏みにじられたこちら側の悲しさより

踏みにじったそのひとが不感症になっていることが

毎度、悲しく感じられたの。うまく云えないんだけど。。

 

 

実際そういうのは、なんなら世の中のスタンダードらしいのですが

世間知らずのわたしは、もうとにかくびっくりしてしまって。。

  

  

これを、わたしの中の3・7コンビ的な想いに重ねるならば

 

 

自分の発想、自分の言葉で語ることができないのなら

わざわざ語らなくていいじゃないか…><…という感じです。

 

 

もしくは、正直に、出典を明らかにすればいいのになーと思います。

ブログなので、控えめに書いておりますが。笑

 

 

 

知性と感性を統合していく・・・

 

 

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長くなりましたが、

『7の扉は汝自身で開けよ』のラビリンス。。

 

 

ネオテニーランドで7月からスタートする

7の会(仮)については、これから徐々に書いていきますね。

 

 

なお、次の更新は、近日中の予定です ⭐️笑

 

 

それでは、引き続きネオテニーランドをよろしくお願いいたします!

 

 

 

不安定な天候が続いておりますが

仕事の合間、心身ともに調子を整えるべく

例のクジラの学校でヨガのレッスンを受け

リフレッシュしてきたYUKIでした〜 😊✨