ネオテニーランドへようこそ★

夢見の国ネオテニーランド。次なる世界を創っていこう ♪

《+1》勇気の紋章の日

 

 ソーシャルネットナース野原暁美さんのブログより

rainbow-universe.at.webry.info

 

 以下、野原暁美さんのブログより引用させていただきます。

      ・・・・・・
 

45度という角度は辻さんによると宇宙の叡智にアクセスできる角度であり
「自分自身を知る」=「汝自身を知れ」という知恵の紋章
(宇宙図書館の入口にある右の石の台座に刻まれた象形文字)
を表すとのことです。

自分自身を知るためには、宇宙の叡智にアクセスし、

自分は何を求めているのか?どんなことに嫌気がさすのか?を知ることであったり、
自分がしてきたことよりも、してもらってきたことに心を向けることであったり、
自分の願望や夢をイメージすることであったりする。

という解釈ができます。(これはほんの一例です。)


ちなみに、知恵の紋章と対になっている勇気の紋章というものがあります。
(これも宇宙図書館の入口にある左の石の台座に刻まれた象形文字。)

「自分自身で在る」=「汝自身で在れ」
と書かれているのですが、これをアクセスコードで見ると91度。

7月13日 7×13=91 スターゲート#91 「自分自身で在る日」となります。

実はこの7月13日。
『数字のメソッド』では翻訳ミスがあり「自分自身を知る日」となっています。


知恵の紋章が2つ(3/15と7/13)になり、
勇気の紋章がないというエラーを起こしています。



数字のメソッドでは、

7月13日 7×13=91 スターゲート#91 「自分自身を知る日」
宇宙と一体感を感じたあとでも、内側から違和感が沸き起こる。
うまく流れにゆだねられない自分を感じる日。
自分でも気がつかなかった内なる思いがあることを知るだろう。
 word は、内側から違和感が沸き起こる日。
どうしても流れに乗れない自分を感じる。
そのことによって自分自身を知る。自分の欲望に気づく。



でもこの翻訳ミスは宇宙の必然、意味あることで、
気づかなければならない学びが含まれていたのでした。


本来、勇気の紋章は指針となる角度は91度です。
でも翻訳ミスで45度の知恵の紋章が二つになってしまった。

45+45=90 知恵の紋章(45度)が二つでは90度にしかならない。
90+1=91  知恵の紋章に(+1度)が必要になります。

つまり、91度になるためには知恵が二つ有るだけではなくて、
そこから一歩踏み出す「勇気=(+1)」が必要だということになります。


以下、引用。
「3×15=45」の音は、外側からの圧力によって自分自身を知り、
「7×13=91」の音は、内側から違和感が生まれ自分自身を知る。



そして知恵「汝自身を知れ」勇気「汝自身で在れ」を足すと

45+91=136

『宇宙の羅針盤 下巻』では136という数字を、
このスターゲートシステムにある図形が136種類あるという点について説明していますが、
私はこの136度という数字(角度)を見たとき、
シンプルにスターゲート#136 「光に満ちる日」を思いました。


8月17日 8×17=136 スターゲート#136 「光に満ちる日」
凍りついた鏡に命が吹き込まれるように、ゲートが輝き始める。
このスターゲートに向かって、宇宙と地球の双方から鼓動が生まれる。
すべての者は輝き、世界は光に満ちていると実感するだろう。
 word は、固まっていたゲートが動き出す。
生命が与えられたようにゲートが明るい。

ゲートに向かって宇宙と地球が鼓動しはじめる。
双方から集まる。

宇宙の叡智、情報にアクセスして自分自身を知る「知恵」と、
地球の体験を通して知り得たことを勇気を持って行動にうつして
自分自身に成る「勇気」があわさり、光が満ちる。

 

~ 中略 ~
 

以下、引用。
スターゲートは「入口」と「出口」が別々にあるのではなく、
一つのゲートが「出入口」になっている。
宇宙のゲートは「受信」専用、「送信」専用と
分かれているわけではなく、「送受信」できるのだ。


これを例をあげて説明すると、
合計が360度になる図形は「聖なる双子」と呼ばれており、
星の扉の表と裏、足りない部分を補完し合う関係になっています。


どちらか一方では全体の半分に過ぎない。
見える物質世界だけでは不十分で、
見えない世界が裏で支えていることを教えてくれています。

  (引用おわり。)

      ・・・・・・

 

f:id:neotenyx:20170715001750j:plain

      ↑ 画像は、iStarGateより。


 一昨日 7/13は、このようなつながりのある

 いわば『勇気の紋章の日』、でした。

 

 +1の勇気。

 

 わたしとパートナーは合わせて90度の

 四角形ゲートなのですが

 ふたりで度々、立方体の話や

 +1のお話もしています。

 初デートから90度+1を意識する

 不思議な出来事もあったりしたので。。

『すみだ水族館でチンアナゴの産卵が世界で初めて撮影されたニュースを知り
 凄いタイミングだな〜と思いながら、すみだ水族館へ向かったら
 そのチンアナゴが産卵したのと同じ水槽の中
 わたしたちの目の前でヘコアユさんが産卵し始めたの。 (๑°⌓°๑)

 え?何このタイミング良すぎるシンクロ。。
 チンアナゴは上向きで暮らし

 ヘコアユさんは、下向きで泳ぐ魚。
 上向きの産卵、下向きの産卵。

 つまりこれは等化の象徴だね〜なんて言い合い
 しみじみよろこぶ初デートの感想。笑 
 でも大切な、いきものからのメッセージ。
 わたしたちは何か新しいものを生み出すのかな?』
 

 また、足して360度になる

 ペアゲート:聖なる双子のお話ですが

 これはサポートゲートと共に意識しておくと良いですよ。

 

 辻麻里子さんのWSに通っていた頃

 一時期お付き合いしていた方が、たまたま

 辻麻里子さんと同じ8月17日生まれの

 Gate#136で、

 その名も『勇』=イサム・136だったのを思い出しました。

 136には勇気の紋章がダイレクトに表れていますね。

 

  f:id:neotenyx:20170715002229j:plain

  画像は、辻麻里子著『数字のメソッド スターゲートの解説』より 

 

 また、その更に前に6年間お付き合いしていた方は

 本職は外資系のコンサルティングファーム勤務でしたが

 同時にプロ雀士(○○○戦の第23期~)であり、

 本人としてはそちらが本業だと冗談まじりに言っていました。

 きっと何割かは、本気だったのでしょうね⭐️

 麻雀といえば牌の数が、136枚。

 こちらは中心に+1して137。

 わたしは麻雀のことはさっぱりわかりませんが

 昔から、このあたりの数字にご縁があるようで。笑

 

 辻麻里子さんによると、夢と現実のズレは、1/137。

 スターゲートの種類は137種類。(136+1)

 136は、16進数で88ですね。137は89。

 スターゲートで8/8はGate#64で

 8/9はGate#72の五角形ゲート。

 137を22進数で表すと、64+1。

 このあたりは

 Jさんのブログにも詳しく書いてありました。

ameblo.jp

 

 64はDNAとも関連が深い数字ですが

 DNAの結晶構造に黄金比が含まれていて

 +1すると(72度)五角形ゲートになり

 こちらも黄金比が含まれていますね。

 また、五角形といえば

 アニマンダラでは内骨格系で重要なポイント。

 背骨の原型が五角形だから、というのがひとつ。

  外骨格は同質性を求めるため、1:1に近づく
  a:b=b:(b-a)/z+b 差異を縮めていく比率
  内骨格は、黄金比に近づく
  a:b=b:(a+b)

 また、このあたりも押さえておきたいポイント。

  美のヴィーナスの黄金比
  豊穣のヴィーナスの白銀比
  黄金比は自然の美
  白銀比は自然に寄り添う美
  日本の里山は白銀比的文化
      ▼
  自然との融合の本質を教えるのが白銀比

 

 『22を超えてゆけ』を表す数式(9+13)+1は、

 9と13を等しくして、(11+11)+1にしなければ、

 太陽の国の扉は開かない。

neotenyland.hatenablog.com

 

 ・・・っと、

 今日はこれから遠方(森)へお出掛けなので

 ひとまず、ここまで😊

 +1の話題は続きます。

 決算期のアレコレ(経理事務など)を

 無事に乗り切ったネオテニーランドより

 YUKIがお届けいたしました~🍀✨